令和5年度後期武蔵野市寄付講座 武蔵野大学「”むさしの”推し活プロジェクト!~武蔵野学から未来を拓く~」
イベントカテゴリ: 講座・ワークショップ
このイベントは終了しました。
- 開催期間
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2023年9月23日(土曜日)から2024年1月27日(土曜日)まで
(各回土曜日・全14回)
- 開催時間
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午前10時40分 から 午後0時20分 まで
- 開催場所
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武蔵野大学
- 対象
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18歳以上の武蔵野市在住・在勤・在学の方および武蔵野地域自由大学学生
- 内容
市の寄付によって大学が開設する特設講座で、大学のキャンパスで一般学生と一緒に受講します。
後期は、亜細亜大学・成蹊大学・東京女子大学・武蔵野大学で開講されます。講座内容や日程などご確認のうえ、お申込みください。お申込みにあたり、下記をご確認ください。
- 講師・日程・テーマ等の変更、また今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況により開講方法の変更や中止となる場合があります。ご了承の上お申し込みください。
- 寄付講座は、武蔵野地域自由大学ポイント付与対象講座です。4分の3以上の出席(受講)で1ポイントが付与されます。
- 申込み締め切り日
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2023年7月31日(月曜日)
申込みは終了しました。
- 申込み
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必要
7月11日(火曜)~7月31日(月曜)必着
- テーマ
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「”むさしの”推し活プロジェクト!~武蔵野学から未来を拓く~」
※各回内容は、ページ下部にある講座のご案内(PDF)からご確認ください。
- コーディネーター
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土屋 忍(教授・文学部長・むさし野文学館館長)
- 講座内容
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「万葉集」以来、「むさしの」は、様々な作品の中で重要なモチーフとして表象されることにより人々の記憶に刻まれてきました。そして国木田独歩の「武蔵野」以降、多くの文人が独歩に対抗するように自身の「武蔵野」像を描いてきました。文学の武蔵野/武蔵野の文学については、これまでの研究でも扱われてきましたが、【むさしの・むさし野・武蔵野・ムサシノ・Musashino】は、まだまだ過小評価されています。文学のみならず、映画や漫画、アニメーションなどにも対象を広げて「武蔵野学」として考察し、改めて私たちの足元を見つめなおし、武蔵野の未来を一緒に考えませんか?
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定員
- 50名(超えた場合は抽選)
- 費用
- 5,000円(資料代)
- 主催
- 武蔵野市
- 問い合わせ
- 武蔵野プレイス 武蔵野地域自由大学事務局(0422-30-1904)
詳しい講座内容等については、令和5年度後期武蔵野市寄付講座のご案内をご覧ください。
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