令和5年度後期武蔵野市寄付講座 成蹊大学「民主主義について考えるための14講」
イベントカテゴリ: 講座・ワークショップ
このイベントは終了しました。
- 開催期間
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2023年9月28日(木曜日)から2024年1月18日(木曜日)まで
(各回木曜日・全14回)
- 開催時間
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午前10時40分 から 午後0時20分 まで
- 開催場所
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成蹊大学
- 対象
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18歳以上の武蔵野市在住・在勤・在学の方および武蔵野地域自由大学学生
- 内容
市の寄付によって大学が開設する特設講座で、大学のキャンパスで一般学生と一緒に受講します。
後期は、亜細亜大学・成蹊大学・東京女子大学・武蔵野大学で開講されます。講座内容や日程などご確認のうえ、お申込みください。お申込みにあたり、下記をご確認ください。
- 講師・日程・テーマ等の変更、また今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況により開講方法の変更や中止となる場合があります。ご了承の上お申し込みください。
- 寄付講座は、武蔵野地域自由大学ポイント付与対象講座です。4分の3以上の出席(受講)で1ポイントが付与されます。
- 申込み締め切り日
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2023年7月31日(月曜日)
申込みは終了しました。
- 申込み
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必要
7月11日(火曜)~7月31日(月曜)必着
- テーマ
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「民主主義について考えるための14講」
※各回内容は、ページ下部にある講座のご案内(PDF)からご確認ください。
- コーディネーター
- 野口雅弘(法学部政治学科 教授)
- 講座内容
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民主主義についての最近の本のタイトルには、「試される」「侵食」「壊れ方」「崩壊」「死に方」「アゲインスト」など、気が滅入る言葉が並んでいます。そんなに暇でもないので、もう誰かにお任せしたいと思う人もいるかもしれません。マックス・ウェーバーは、政治参加の条件として「手が離せる」ことを挙げています。つまり、日常の仕事を一度中断して(手を離して)自由に議論したり、活動したりする時間的・精神的な余裕のことです。いま私たちはどんどん忙しくなり、ますます「手が離せなく」なっています。ちょっと痩せ我慢してでも、立ち止まって民主主義について考える機会が必要ではないでしょうか。この講座が提供するのは、そのための普段とは違う特別な時間です。
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定員
- 50名(超えた場合は抽選)
- 費用
- 5,000円(資料代)
- 主催
- 武蔵野市
- 問い合わせ
- 武蔵野プレイス 武蔵野地域自由大学事務局(0422-30-1904)
詳しい講座内容等については、令和5年度後期武蔵野市寄付講座のご案内をご覧ください。
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