【募集を締切りました】武蔵野プレイス天文学講座「人類が初めて見たブラックホールの姿」
イベントカテゴリ: 講座・ワークショップ
2019年4月、国際プロジェクト“イベント・ホライズン・テレスコープ”が楕円銀河M87の中心にあるブラックホールの写真を公開し、世界中で大きなニュースになりました。さらに、2022年5月には、天の川銀河の中心にあるブラックホールの写真も公表されました。
本講演では、同プロジェクトで日本の代表を務める講師が、ブラックホールの撮影方法や得られた写真の意義、さらには今後の展望などについて、わかりやすく解説します(講師記)。
- 開催日
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2023年2月4日(土曜日)
- 開催時間
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午後5時30分 から 午後7時 まで
- 開催場所
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武蔵野プレイス 4階フォーラム
- 対象
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どなたでも
- 申込み締め切り日
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2023年1月12日(木曜日)
申込みは終了しました。
- 申込み
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募集は締切りました。たくさんのご応募、ありがとうございました。
- 費用
- 600円
- 募集人数
- 100名
- 講師
- 本間 希樹(自然科学研究機構国立天文台 電波研究部水沢VLBI研究所 教授/所長)
- 主催
- 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団
- 問い合わせ
- 武蔵野プレイス生涯学習支援係(電話:0422-30-1901)
添付ファイル
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武蔵野プレイス天文学講座のご案内 (PDF 1.5 MB)
ご応募前に必ずご確認ください
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