【募集を締め切りました】令和4年度後期武蔵野市寄付講座 成蹊大学「感染症と文学」

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ページ番号1003629  更新日 2025年12月21日

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イベントカテゴリ: 講座・ワークショップ

このイベントは終了しました。

イラスト:武蔵野地域自由大学

開催期間

2022年9月29日(木曜日)から2023年1月19日(木曜日)まで

(各回木曜日・全14回)

開催時間

午後4時50分 から 午後6時30分 まで

開催場所

成蹊大学

対象

18歳以上の武蔵野市在住・在勤・在学の方および武蔵野地域自由大学学生

内容

市の寄付によって大学が開設する特設講座で、大学のキャンパスで一般学生と一緒に受講します。
後期は、亜細亜大学・成蹊大学・武蔵野大学で開講されます。講座内容や日程などご確認のうえ、お申込みください。
※東京女子大学の令和4年度後期武蔵野市寄付講座は開講中止となりました。

 

お申込みにあたり、下記をご確認ください。

  • 講師・日程・テーマ等の変更、また今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況により開講方法の変更や中止となる場合があります。ご了承の上お申し込みください。
  • 寄付講座は、武蔵野地域自由大学ポイント付与対象講座です。各大学とも、4分の3以上の出席(受講)で1ポイントが付与されます。
申込み締め切り日

2022年7月29日(金曜日)

申込みは終了しました。

申込み

必要

7月15日(金曜)~7月29日(金曜)必着

テーマ

「感染症と文学」

※各回内容は、ページ下部にある講座のご案内(PDF)からご確認ください。

コーディネーター
遠藤 不比人(文学部教授)
講座内容

長い歴史を通じて、人類は数々の疫病の蔓延という危機を経験してきたが、いわゆる新型コロナウイルス(Covid-19)も間違いなくその一つの例である。このオムニバス講義では、このような感染症の大流行を、これまで文学がどのような形で表現してきたのか、その詳細と次第を検討する。致死的な感染症は、筆舌に尽くしがたい恐怖を人の心に刻みつけてきたが、文学的表現はそのトラウマ的ショックを克服する方法でもあった。その観点からも、当該テーマは、コロナ禍を経験した私たちにも多くの示唆を与えてくれるはずである。

定員

50名(超えた場合は抽選)
費用
5,000円(資料代)
主催
武蔵野市
問い合わせ
武蔵野プレイス 武蔵野地域自由大学事務局(0422-30-1904)

詳しい講座内容等については、令和4年度後期武蔵野市寄付講座のご案内をご覧ください。

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