《オルガン・プロムナード》BACH +(バッハ・プラス)第5回「バッハとコラール」

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ページ番号1010047  更新日 2026年10月26日

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イベントカテゴリ: 音楽(クラシック)

バッハプラス5 チラシ表

写真:チラシ裏

開催日

2027年1月30日(土曜日)

開催時間

午後2時開演(午後1時30分開場)

開催場所

武蔵野市民文化会館 小ホール
交通・アクセス

対象

小学生、中学生・高校生・大学生、大人

チケット 発売情報

11月7日(土曜日) 10時00分発売

出演

松居直美(オルガン)
小林恵(ソプラノ)
青木洋也(カウンターテナー)
板谷俊祐(テノール)

田中雅史(バリトン)

チケット

全席指定
一般 2,500円
友の会 2,250円
U25(25歳以下) 1,000円(要証明)

主催
(一社)オルガン芸術振興会
共催

(公財)武蔵野文化生涯学習事業団

プログラム

M.ルター:われらの神は堅き砦

J.S.バッハ:われらの神は堅き砦 BWV720

H.L.ハスラー:僕の胸の思いは千々に乱れる

J.S.バッハ:我が心の切なる願い BWV727

アンブロジウス聖歌:いざ来ませ、異邦人の救い主よ

J.S. バッハ:いざ来ませ、異邦人の救い主よ BWV659

J.S. バッハ:喜びむかえん、慈しみ深きイエスよ BWV768a

J.S. バッハ:キリストは死の縄目に繋がれたり BWV4

ほか

バッハとオルガンにまつわるシリーズ 第5弾!

コラールとは、ドイツで「讃美歌」のことです。その誕生はマルティン・ルターに遡ります。
敬虔なルター派信者だったバッハにとってコラールは、単なる音楽素材という以上の重要な存在でした。
彼のコラールに基づく作品にある、歌詞に対する深い理解と自らの信仰の告白とも取れる表現が、聴く者の心に強く響くのではないでしょうか。
このコンサートでは、コラール創作におけるルターの工夫の巧みさ、歌い継がれたコラールを用いたバッハの卓越した技法の数々をご紹介します。

※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。窓口は、発売日翌日以降の受付となります。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。