《オルガン・プロムナード》BACH +(バッハ・プラス)第5回「バッハとコラール」
イベントカテゴリ: 音楽(クラシック)


- 開催日
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2027年1月30日(土曜日)
- 開催時間
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午後2時開演(午後1時30分開場)
- 開催場所
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武蔵野市民文化会館 小ホール
交通・アクセス - 対象
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小学生、中学生・高校生・大学生、大人
- チケット 発売情報
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11月7日(土曜日) 10時00分発売
- 出演
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松居直美(オルガン)
小林恵(ソプラノ)
青木洋也(カウンターテナー)
板谷俊祐(テノール)田中雅史(バリトン)
- チケット
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全席指定
一般 2,500円
友の会 2,250円
U25(25歳以下) 1,000円(要証明) - 主催
- (一社)オルガン芸術振興会
- 共催
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(公財)武蔵野文化生涯学習事業団
プログラム
M.ルター:われらの神は堅き砦
J.S.バッハ:われらの神は堅き砦 BWV720
H.L.ハスラー:僕の胸の思いは千々に乱れる
J.S.バッハ:我が心の切なる願い BWV727
アンブロジウス聖歌:いざ来ませ、異邦人の救い主よ
J.S. バッハ:いざ来ませ、異邦人の救い主よ BWV659
J.S. バッハ:喜びむかえん、慈しみ深きイエスよ BWV768a
J.S. バッハ:キリストは死の縄目に繋がれたり BWV4
ほか
バッハとオルガンにまつわるシリーズ 第5弾!
コラールとは、ドイツで「讃美歌」のことです。その誕生はマルティン・ルターに遡ります。
敬虔なルター派信者だったバッハにとってコラールは、単なる音楽素材という以上の重要な存在でした。
彼のコラールに基づく作品にある、歌詞に対する深い理解と自らの信仰の告白とも取れる表現が、聴く者の心に強く響くのではないでしょうか。
このコンサートでは、コラール創作におけるルターの工夫の巧みさ、歌い継がれたコラールを用いたバッハの卓越した技法の数々をご紹介します。
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。窓口は、発売日翌日以降の受付となります。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
