ヴォルフガング・ツェラー オルガン・リサイタル
イベントカテゴリ: 音楽(クラシック)

- 開催日
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2026年11月3日(火曜日)
- 開催時間
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午後3時開演(午後2時30分開場)
- 開催場所
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武蔵野市民文化会館 小ホール
交通・アクセス - 対象
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小学生、中学生・高校生・大学生、大人
- チケット 発売情報
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8月2日(日曜日) 10時00分発売
- 出演
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ヴォルフガング・ツェラー(オルガン)
- チケット
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全席指定
一般 2,500円 友の会 2,100円 - 主催
- (公財)武蔵野文化生涯学習事業団
プログラム
G.ムッファト:《音楽的・オルガン技法集》より トッカータ第7番
J.アラン:空中庭園(Le jardin suspendu)
J.S.バッハ:《音楽の捧げもの》BWV 1079 より 6声のリチェルカーレ
F.トゥンダー:「主よ、われ汝に望みをおく」
M.ラドゥレスク《リチェルカーレ集》より オルガナ/ヴェルスス/エスタンピー
休憩
J.S.バッハ:幻想曲 ト短調 BWV 542-1
J.ブラームス:《11のコラール前奏曲》作品122 より
わがイエスよ、われを導きたまえ(Mein Jesu, der du mich)
わが魂よ、汝を飾れ(Schmücke dich, o liebe Seele)
C:フランク:コラール第1番 ホ長調
J.ブラームス:《11のコラール前奏曲》作品122 より
おお神よ、慈しみ深き神よ(O Gott, du frommer Gott)
わが心は喜びに満ち(Herzlich tut mich erfreuen)
J.S.バッハ:フーガ ト短調 BWV 542-2
“北ドイツの賢人”現る!!
ブルージュ国際古楽コンクール優勝!
古楽とモダンの両刀使いで、世界を魅了!
ハンブルク国立音楽大学教授にして、独オルガン最高の権威の一人
今聴いておきたい、ドイツの威信を一身に背負う巨匠!絶対のオススメ!
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
ヴォルフガング・ツェラー プロフィール
1961年パッサウ(ドイツ)生まれ。パッサウ大聖堂オルガニスト、ヴァルター・シュスターの元でオルガンを学び始めた。
1980年ウィーン国立音楽大学にて、オルガンをミヒャエル・ラドゥレスク、指揮をカール・エスターライヒャー、チェンバロをゴードン・マレイに学ぶ。さらに教会音楽を学び、研鑽を積む。
その後、アムステルダムのトン・コープマンのもとでチェンバロを、シュトゥットガルトではルドガー・ローマンに師事して教会音楽を修めた。ブルージュ(1982)、インスブルック(1983)など、数々の国際コンクールで優勝している。
シュトゥットガルトとウィーン音楽大学で講師を務め、1989年にハンブルク音楽演劇大学の教授に就任した。
また1995年からはフローニンゲンのプリンス・クラウス音楽院、2006年から2022年にはバーゼル・スコラ・カントルム(スイス)でも教鞭を執った。
ヨーロッパ各国、イスラエル、南北アメリカ、南アフリカとアジア(日本、大韓民国、中国)にコンサート、マスタークラス講師として招かれている。
