フィンランド・プサルド男声合唱団
イベントカテゴリ: 音楽(クラシック)


- 開催日
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2026年10月22日(木曜日)
- 開催時間
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午後7時開演(午後6時30分開場)
- 開催場所
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武蔵野市民文化会館 小ホール
交通・アクセス - 対象
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小学生、中学生・高校生・大学生、大人
- チケット 発売情報
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8月2日(日曜日) 10時00分発売
- 出演
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フィンランド・プサルド男声合唱団
ヒスキ・ヴァレニウス(指揮・オルガン)
- チケット
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全席指定
一般 1,500円 友の会 1,200円 - 主催
- (公財)武蔵野文化生涯学習事業団
プログラム
J.S.バッハ:クラヴィーア練習曲集第3巻より前奏曲 変ホ長調 BWV552-1 *オルガンソロ
藤嶋 美穂:優しき歌 (詩: 立原 道造) 1. 序の歌 2. ひとり林に…… 3. 歌ひとつ 4. 優しき歌
J.シベリウス:「船旅」 (詩: カレワラ抒情詩)
J.シベリウス:「燃えている島」 (詩: カンテレタール抒情詩)
J.シベリウス:「愛する人々」 (詩: カンテレタール抒情詩)
***休憩***
J.シベリウス/E.ユロネン:アンダンテ・フェスティーヴォ *オルガンソロ
J.ホルマ:「森のカンテレの響」 (詩: カンテレタール抒情詩)
J.コッコネン:「ヴァイナモイネンが奏でる指の演奏」 (詩: カレワラ抒情詩)
F.メンデルスゾーン:「幸せな使者達と熟練した使者達」 (詩: 聖書より)
L.マデトヤ:深淵から (詩: 聖書より)
岡野貞一/J.ニエミ:故郷 (詩: 高野辰之)
山田耕筰/福永陽一郎:この道 (詩: 三木露風)
J.シベリウス/H.A.フリッカー:フィンランディア (詩: V.A.コスケンニエミ)
魂のフィンランディア!!
フィンランド最高の少年合唱団、ヘルシンキ大聖堂合唱団出身者たちを母体にしたフィンランド・プサルド男声合唱団。
ウィーン・シューベルトフェスティバルにて男声合唱団として最優秀賞を獲得!
2023年伊・ルッカにてヴォックス・ルチェンシスコンクールにおいて金賞を受賞!
全員が手弁当でやって来る!ありえない激安料金!お得すぎマス!
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
フィンランド・プサルド男声合唱団 プロフィール
プサルド男性合唱団はヘルシンキ国立商科大学男性合唱団(YL)のOB合唱団であり、1996年に創立されました。
団員は約40名で40-70代ですが、全員音楽の愛好家であり、その大半は幼少時代より音楽教室に通っています。
半数以上がフィンランドが誇るヘルシンキ大聖堂少年合唱団カントレスミノレス出身です。(この少年合唱団は‘95-2005に4回日本公演を行なっています。)
指揮者ヒスキ・ヴァレニウスのもと、プログラムは古典から現代曲まで幅広いレパートリーをこなし、定期的に国内外でのコンサート、コンクールや音楽祭へ参加しています。
2014年 ウイーンで開催されたシューベルトフェステイバルにて男性合唱団として最優秀賞を受賞。
2017年 ドイツのリンブルクで開催されたハーモニーフェスティバルにて同じく男声合唱部門で最優秀賞を受賞。
2023年 イタリアのルカで開催されたヴォックス.ルチェンシスコンクールにおいて金賞を受賞。
ヒスキ・ヴァレニウス(指揮・オルガン) プロフィール
ヒスキ・ヴァレニウスは、2021年にシベリウス音楽院を修了し、教会音楽およびオルガン演奏を専攻して音楽修士号を取得、および合唱指揮のA級資格を取得した。
現在は、アカデミック・メール・クワイア「プサルド」およびグラドゥアーレ合唱団の芸術監督を務めている。
ラウッタサーリ教区では首席オルガニスト(Aカントル)を務めるほか、ソリストおよび伴奏者として、数多くの演奏会や音楽祭に出演。
また、ラウッタサーリ音楽祭の創設者の一人であり、その芸術委員会のメンバーも務めるほか、ヨハン・ゼバスティアン・バッハのカンタータ演奏を専門とするアンサンブル「バッハ・コレギウム・ヘルシンキ」の創設メンバーでもある。
