第10回出場者募集要項|武蔵野市国際オルガンコンクール
コンクール概要
- 名称
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第10回武蔵野市国際オルガンコンクール
- 趣旨
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第10回武蔵野市国際オルガンコンクールは、広くわが国並びに海外の優秀なオルガニストを見いだし、その育成と国際交流の進展に寄与するとともに、人と人が繋がり人生が豊かになる社会を、音楽を通して形成することを目的とする。
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コンクールの創設
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1988年
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主催
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第10回武蔵野市国際オルガンコンクール組織委員会
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共催
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武蔵野市
公益財団法人 武蔵野文化生涯学習事業団
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協力
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一般社団法人 日本オルガニスト協会
日本オルガン研究会
山崎製パン株式会社
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スケジュール
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参加申込受付・・・・・・・・2026年12月20日(日)~ 2027年1月22日(金) 23:59(日本時間)
オーディション・・・・・・・・2027年2月(非公開)
オリエンテーション・・・・2027年9月8日(水)
第1次予選・・・・・・・・・・・2027年9月11日(土)・12日(日)
第2次予選・・・・・・・・・・・2027年9月15日(水)・16日(木)
本選・・・・・・・・・・・・・・・・2027年9月19日(日)
入賞者披露演奏会・・・・2027年9月20日(月・祝)
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会場と使用楽器
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〈オリエンテーション、第1次予選、本選、入賞者披露演奏会〉
武蔵野市民文化会館 小ホール(東京都武蔵野市)
マルクーセン&ソン社製オルガン(1984年)
〈第2次予選〉
山崎製パン総合クリエイションセンター 飯島藤十郎社主記念LLCホール(千葉県市川市)
横田宗隆オルガン製作研究所製オルガン(2026年)
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審査委員
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審査委員長
ヴォルフガング・ツェラー(ドイツ) ハンブルク音楽演劇大学教授
委員
イェルク=アンドレアス・ベッティヒャー(スイス/ドイツ) バーゼル・スコラ・カントルム教授
イザベル・デメルス(カナダ) マギル大学准教授
デイヴィッド・ヒッグス(アメリカ) イーストマン音楽学校教授
クリストフ・マントゥー(フランス) パリ地方音楽院教授
サボー・バラージュ(オーストリア/ハンガリー) ウィーン国立音楽大学教授
山上=エピナス はる(フランス/日本) 聖サチュルナン教会(アントニー市)オルガニスト
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オーディション審査委員
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委員長
ヴォルフガング・ツェラー(ドイツ) ハンブルク音楽演劇大学教授
委員
菅 哲也(日本) 国際基督教大学主任オルガニスト
松居 直美(日本) 聖徳大学名誉教授
オーディション・予選・本選 課題曲
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オーディション
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提出された課題曲の録画をもとに、第1次予選出場者(原則15名)を選出する。その結果は、2027年2月28日(日)までに公式ホームページで発表する。出場決定者には、出場許可証及び関係書類をメールで送付する。合否に関する問い合わせには応じない。
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オーディション課題曲
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以下の2作品を録画。
(a) ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750):主イエス・キリストよ、われらを顧みて BWV 655
(b) マックス・レーガー(1873-1916):「12の小品」Op.59より 5. トッカータ ニ短調 -
録画に関する要件
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- 演奏者の横から全身が見えるように撮影した映像(音声のみは不可)を、YouTubeに限定公開にてアップロードし、応募フォームに動画のURLを記入すること。
- 曲の順番は (a)バッハ、(b)レーガーの順とし、1本の動画にまとめること。
- 動画の撮影時期は、提出期間前3か月以内のものとする。
- パイプオルガンによる演奏に限る。ただし、作品によって楽器を変えることは可。
- 曲の途中での編集は一切認めない。ただしバッハ、レーガーは別録り可。
- 動画タイトルは参加者の氏名(ローマ字表記)とし、YouTube概要欄に収録日、収録場所のみを英語で明記すること。
*録画の音質・画質は可能な限り高品質のものを推奨する。
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第1次予選
課題曲
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(a)・(b)・(c)の3作品を演奏。ただし、(a)・(b)は1曲選択し、(c)は両方演奏すること。演奏順は自由。
(a)
ディートリヒ・ブクステフーデ(c.1637-1707):
プレルーディウム ホ短調 BuxWV 142
または、
トッカータ ヘ長調 BuxWV 156
ニコラウス・ブルーンス(1665-1697):
プレルーディウム ホ短調(大)
または、
プレルーディウム ト短調
ヴィンツェント・リューベック(1672-1703):
プレルーディウム ト短調 LübWV 12
(b) ニコラ・ド・グリニ(1672-1703):
「来たれ創造主」より
5声のフーガ、グラン・ジュによるディアローグ
または、
「太陽の昇るところから」より
5声のフーガ、グラン・ジュによる持続低音
(c) ガストン・リテーズ (1909-1991):「12の小品」より
3. リート 及び 7. スケルツォ
*この課題曲は、リテーズ賞選考の対象となる。
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第2次予選
課題曲
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(a)・(b)・(c)・(d)の4作品を演奏。ただし、(a)・(b)・(c)は1曲選択すること。演奏順は自由。
(a) ヨハン・ゴットフリート・ミューテル (1728-1788):
ファンタジー ト短調
または、ファンタジー ヘ長調
(b) ヨハン・ゼバスティアン・バッハ:
ソナタ第2番 ハ短調 BWV 526
または、ソナタ第6番 ト長調 BWV 530
(c) ヨハン・ゼバスティアン・バッハ:
幻想曲とフーガ ト短調 BWV 542
または、前奏曲とフーガ ロ短調 BWV 544
または、前奏曲とフーガ ホ短調 BWV 548
(d) フェリックス・メンデルスゾーン・バルトルディ (1809-1847):
「6つのオルガン・ソナタ」Op. 65より ソナタ第5番 ニ長調
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本選
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J.S.バッハの任意のオルガン作品1曲と、2001年以降に作曲されたパイプオルガンのオリジナル曲を含むプログラムによるリサイタル。ひとりあたりの持ち時間(出入りと曲間の時間も含む)は、40分以上50分以内で、休憩なしとする。
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本選に関する要件
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- 本選のプログラムは、参加申込時に、作曲者、作品名(原語表記)、各曲の演奏時間及び選曲の意図をウェブフォームに明記し、提出すること。提出されたプログラムの曲目の変更は認めない。
- オーディション、第1次予選、第2次予選の曲目を本選のプログラムに含めない。
参加申込
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年齢制限
- 1992年1月1日以降に出生した者
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参加申込受付期間
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2026年12月20日(日)~ 2027年1月22日(金) 23:59(日本時間)
*2027年2月5日(金)までに、事務局から参加申込受理のメールが届かない場合は、事務局に問い合わせること。
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参加申込
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以下の申込フォームより、オンラインにて申込を行うこと。
【フォームは参加申込受付期間(2026年12月20日~2027年1月22日)に公開します。】*以下のデータを添付すること。
- 写真 1 枚(上半身正面。高解像度)
- 第三者(オルガン教師もしくは専門家1名)の推薦状(日本語または英語)のデータ(PDFもしくはスキャン画像)
- パスポートもしくは名前、生年月日が記載された公的書類をスキャンしたもの
*オーディション課題曲の録画をアップロードしたYouTube限定公開ページのURLを記載すること。
*提出された申込関係データは、本コンクールの審査のみに使用する。ただし写真・プロフィールは公式プログラム他、各種広報にも使用する。
- 参加料
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参加料として15,000円を、次のいずれかの方法にて支払うこと。振込手数料、支払銀行手数料・通貨換算手数料(日本国外からの送金の場合)は参加者負担とする。入金は申込期間中とし、円建てで振り込むこと。
オンライン(PayPal)決済
https://www.paypal.com/ncp/payment/HB3QF37W5BCSG (外部リンク)
銀行振込
三菱UFJ銀行 吉祥寺支店 普通預金 2638662
口座名義:公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団
(以下、日本国外からの送金の場合)
Swift code:BOTKJPJT
銀行住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-15-2
*一度払い込まれた参加料は、原則として返還しない。ただし、災害・疫病等の不可抗力により本コンクールが中止となった場合、参加料は後日返還する。
旅費・宿泊費
- 査証取得
- 日本への入国査証が必要な場合は、出場者本人が取得する。査証取得のため保証書を必要とする場合は、事務局に申請すること。
- 旅費
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1次予選出場決定者に対して、以下の範囲で旅費負担を行うものとする。
〈日本国内居住者〉
本人負担とする。
〈日本国外居住者〉
日本国外在住の出場者に対しては、下記のとおり、事務局が地域ごとに定める額を上限として、実際にかかった航空費もしくは上限額のどちらか金額の低い方の額を、2027年9月8日(水)のオリエンテーションの時に、日本円にて支給する。オリエンテーション当日に領収書等、金額が確認できる書類を提示すること。なお、上記以外の旅費については、全て本人負担とする。
地域と補助する金額(上限)
アジア:8万円
アジア以外の地域:15万円
支給する金銭について、日本の法律により源泉徴収をする必要がある場合は、これを控除した額を交付する(税率は2026年6月時点で原則20.42%)。
- 宿泊費
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宿泊を必要とする出場者の宿泊費(食事代は含まない)は、2027年9月8日(水)の夜より、下記の日時まで主催者が負担する。
第1次予選出場者・・・9月13日(月) 朝
第2次予選出場者・・・9月17日(金) 朝
本選出場者・・・・・・・・9月20日(月・祝) 朝
入賞者・・・・・・・・・・・・9月21日(火) 朝
なお、これらはすべて主催者が定めるホテルに限って適用される。
賞・副賞
- 賞
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第1位― 賞状、賞金120万円
第2位― 賞状、賞金80万円
第3位― 賞状、賞金60万円
リテーズ賞― 賞状、賞金2,000ユーロ
*第1位から第3位の賞金は、日本の税法に基づき控除後の金額が、口座振込により授与される。
*リテーズ賞は第1次予選参加者から選考し、第1次予選の結果とともに公表する。リテーズ賞の賞金はガストン・リテーズ協会より授与される。
第4位以下(本選出場者に授与)― 賞状
聴衆賞(本選出場者の中から聴衆の投票により選出された者に授与) ― 賞状、記念品
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副賞
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第1位入賞者に、2029年度に武蔵野文化生涯学習事業団の招聘による日本での演奏の機会を与える。
(詳細については、決定次第、当事業団パイプオルガン特設サイトにて公表する。)
その他
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オリエンテーション
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第1次予選出場者は、下記のオリエンテーションに出席しなければならない。
日時: 2027年9月8日(水)15時
場所: 武蔵野市民文化会館
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演奏順序
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第1次予選・第2次予選・本選の出演順序並びに練習スケジュールは、それぞれ以下の時に抽選で定める。
- 第1次予選・・・・・・・・・オリエンテーション時
- 第2次予選・・・・・・・・・第2次予選出場者発表後、直ちに
- 本選・・・・・・・・・・・・・・本選出場者発表後、直ちに
出場者は定められた時刻までに会場に到着しなければならない。遅れた場合は、実行委員長が審査委員長と協議の上、全体の進行を妨げないと判断した場合のみ演奏が許される。
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練習
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出場者にはコンクール会場での練習時間が与えられる。なお、コンクール会場以外の練習場所も用意されるので、希望者は参加申込時に申告すること。
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アシスタント
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アシスタントを必要とする場合は、出場者本人が手配すること。事務局の手配を希望する場合は参加申込時に申告すること。
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審査
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審査は、組織委員会で定めた審査規程に基づいておこなう。第1次予選、第2次予選はブラインド審査とする。審査委員会における決定については、いかなる異議及び不服申し立ても認めない。
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演奏に関する諸権利
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コンクール出場に伴うすべての演奏に関して、主催者が下記のすべての権利を利用することにつき、コンクール出場者は異議申し立て、及び金銭的要求をすることはできない。
- ラジオ、テレビ等の放送及びインターネット上での配信をすること。
- 放送・配信のためであると否とを問わず、録音・録画をすること。
- 写真、ビデオを撮影し、複製すること。また、それを配布・販売すること。
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入賞者披露演奏会
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第1位、第2位、第3位入賞者、リテーズ賞、聴衆賞の受賞者は、2027年9月20日(月・祝)に武蔵野市民文化会館小ホールで開催される入賞者披露演奏会に出演しなければならない。ただし、出演料は支払われない。
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街角コンサート
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出場者のうち、第1次予選、第2次予選を通過できなかった者は、コンクール期間中の関連イベント「街角コンサート」に出演する機会が与えられる場合がある。詳細については、オーディション通過者に連絡する。
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その他
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本要項に関して発生する問題については、日本語版の要項に基づき、かつ日本法に準拠して解決される。
- お問い合わせ
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第10回 武蔵野市国際オルガンコンクール 事務局
公益財団法人 武蔵野文化生涯学習事業団 文化事業部
〒180-0006 東京都武蔵野市中町3-9-11 武蔵野市民文化会館内
電話: 0422-54-8822 FAX: 0422-54-2014
E-mail: organ@musashino.or.jp
URL: www.musashino.or.jp/iocm/
*本コンクールに関する問い合わせは、日本語または英語で受け付ける。
コンクール会場 オルガン仕様
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武蔵野市民文化会館 オルガン仕様 (Marcussen & Søn, 1984) (PDF 1.1 MB)
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山崎製パン総合クリエイションセンター オルガン仕様(横田宗隆オルガン製作研究所製オルガン(2026年)) (PDF 442.6 KB)
募集要項ダウンロード(PDF)
コンクール組織
組織委員会
- 会長
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竹内 道則 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団理事長
- 副会長
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松居 直美 聖徳大学名誉教授 ミューザ川崎シンフォニーホール・アドバイザー
- 委員
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天野 裕明 武蔵野市市民部市民活動担当部長
廣江 理枝 東京藝術大学教授 一般社団法人日本オルガニスト協会理事
稲垣 英夫 武蔵野商工会議所名誉会頭 一般社団法人武蔵野市観光機構理事長
見城 武秀 成蹊大学教授
箕輪 潤子 武蔵野市子どもプラン推進地域協議会会長 武蔵野大学教育学部教授
水島 昂 一般社団法人武蔵野青年会議所理事長
大木 麻理 東京音楽大学非常勤講師
徳岡 めぐみ 東京藝術大学非常勤講師 東京芸術劇場、豊田市コンサートホール・オルガニスト
坪井 良子 武蔵野市コミュニティ研究連絡会 中央コミュニティ協議会委員長
辻本 昭彦 武蔵野市社会教育委員副議長 法政大学教授
山田 剛 社会福祉法人武蔵野理事長
山中 栄 公益財団法人武蔵野市国際交流協会理事長
実行委員会
- 委員長
- 松居 直美
- 委員
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大木 麻理
徳岡 めぐみ
齋藤 康子 公益財団法人武蔵野文化生涯学習事業団文化事業部長
審査委員選定小委員会/課題曲選定小委員会
松居 直美
大木 麻理
徳岡 めぐみ
事務局
公益財団法人 武蔵野文化生涯学習事業団
名誉委員
| マリー=クレール・アラン/故人 (フランス) | 第5回 審査委員 |
| クリストフ・ボッサート (ドイツ) | 第6回 審査委員 |
| ミシェル・ブヴァール (フランス) | 第5回、第6回 審査委員 |
| ギ・ボヴェ (スイス) | 第2回、第8回 審査委員 |
| ジャン・ボワイエ/故人 (フランス) | 第3回、第4回 審査委員 |
| グザヴィエ・ダラス/故人 (フランス) | 第1回 審査委員 |
| ハンス=オラ・エリクソン (スウェーデン) | 第8回 審査委員 |
| ティエリー・エスケシュ (フランス) | 第7回 審査委員 |
| フランソワ・エスピナス (フランス) | 第5回、第8回 審査委員 |
| ファッサン・ラスロ(ハンガリー) | 第9回 審査委員 |
| ベルナール・フォクルール (ベルギー) | 第7回 審査委員 |
| アルフィート・ガスト (ドイツ) | 第7回 審査委員 |
| ジョン・ギロック (アメリカ) | 第6回 審査委員 |
| ロレンツォ・ギエルミ (イタリア) | 第3回 審査委員 |
| ベルンハルト・ハース (ドイツ) | 第8回 審査委員 |
| ジェリー・ハンコック/故人 (アメリカ) | 第1回 審査委員 |
| 林 佑子/故人 (日本) | 第1回、第6回 審査委員 |
| 廣江 理枝 (日本) | 第7回~第9回 審査委員 |
| 廣野 嗣雄 (日本) | 第2回~第6回 審査委員 |
| ヤン・ヴィレム・ヤンセン (オランダ) | 第3回、第5回 審査委員 |
| ピート・ケー/故人 (オランダ) | 第1回 審査委員 |
| キム・ジスン (韓国) | 第9回 審査委員 |
| レオ・クレーマー (ドイツ) | 第1回 審査委員 |
| エドガー・クラップ (ドイツ) | 第2回、第3回 審査委員 |
| 久保田 清二 (日本) | 第4回、第5回 審査委員 |
| クァク・トンスン (韓国) | 第4回 審査委員 |
| ミレイユ・ラガセ (カナダ) | 第6回 審査委員 |
| ルドガー・ローマン (ドイツ) | 第4回 審査委員 |
| マティアス・マイヤーフォーファー (オーストリア) | 第9回 審査委員 |
| アンドレア・マルコン (イタリア) | 第4回、第5回 審査委員 |
| トマ・オスピタル (フランス) | 第9回 審査委員 |
| ピエール・ダミアーノ・ペレッティ (イタリア) | 第7回 審査委員 |
| カレル・パウケルト/故人 (アメリカ) | 第2回、第3回 審査委員 |
| ミヒャエル・ラドゥレスク/故人 (オーストリア) | 第1回、第6回 審査委員 |
| イヴ・レヒシュタイナー (スイス) | 第9回 審査委員 |
| ダニエル・ロート (フランス) | 第2回 審査委員 |
| シン・ドンイル (韓国) | 第8回 審査委員 |
| 鈴木 雅明 (日本) | 第5回 審査委員 |
| キャロル・テリー (アメリカ) | 第4回 審査委員 |
| デイヴィッド・ティッターリントン (イギリス) | 第8回 審査委員 |
| クシシュトフ・ウルバニアク (ポーランド) | 第9回 審査委員 |
| ハラルド・フォーゲル (ドイツ) | 第5回 審査委員 |
| デイム・ジリアン・ウィーア (イギリス) | 第2回 審査委員 |
| 吉田 實/故人 (日本) | 第1回~第3回 審査委員 |
| ヴォルフガング・ツェラー (ドイツ) |
第5回 審査委員 |
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