プレイス・フェスタ2026 秋の探究「巨大なものを建てる」~新聞紙でつくる構造体~
イベントカテゴリ: 講座・ワークショップ 講演会 企画・展示 大会・イベント その他
プレイス・フェスタ2026「楽しむ、出会う、わかちあう」
秋の探究「巨大なものを建てる」~新聞紙でつくる構造体~

- 開催日
-
2026年11月1日(日曜日)
- 開催時間
-
午前10時 から 正午 まで
- 開催場所
-
武蔵野プレイス 4階フォーラム
- 対象
-
小学生
- 内容
新聞紙を細く丸めた棒をたくさんつなげて構造体をつくり、おうちではできないようなサイズの工作にチャレンジします。大きく高く丈夫にするためにはどんな形がいいかな?みんなで協力して天井に届くような巨大な建築に挑戦しよう!
- 動きやすく、汚れてもよい服装でご参加ください。
- 作品は大きくなるため、お持ち帰りはできません。
- 申込み締め切り日
-
2026年10月12日(月曜日)
申込み受付中 - 申込み
-
必要
申込方法 (1)インターネット (2)プレイス3階窓口
- インターネット このページ中の「申込み受付中」のボタンからお申し込みください。
※参加するご本人のお名前でお申し込みください。
※市外にお住まいの方で、武蔵野市内に在学の方は「備考」欄に「学校名」を入力してください。
- 窓口 武蔵野プレイス 3 階 全館事務室で申込用紙をお書きください。
※インターネットでお申込みの場合、落選通知は郵送しておりません。抽選結果は各自申込サイトでご確認ください。※定員を超えた応募があった場合は、市内在住・在学の方を優先して抽選を行います。
- インターネット このページ中の「申込み受付中」のボタンからお申し込みください。
- 費用
- 無料
- 講師
-
鉃矢 悦朗(東京学芸大学教授)
建築を大学で学び1989年に卒業。1994年建築事務所を開設。2002年東京学芸大学へ転じ、現在に至る。モノづくり、コトづくり、バづくりをキーワードに、立体・空間デザイン/デザイン教育/ものづくり教育の研究と実践を行っている。2005 年学内で発足したこども未来プロジェクトで生まれた「あそびは最高の学び」というフレーズに出会い、さらに面白く教育・研究活動を深めることになった。空間、遊具、ワークショップ等のデザインに加え、最近は「共育のまちづくり」と称し地域のデザインに取り組んでいる。東京学芸大学 教授、NPO法人 東京学芸大こども未来研究所 副理事長、学芸の森保育園 園長。
- 主催
- 公益財団法人 武蔵野文化生涯学習事業団
- 問い合わせ
- 0422ー30ー1901
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
